(28年4月~29年8月)

「いせさきはぐろサロン」は伊勢崎市包括支援センター主催で開催された地域包括ケアシステムづくりのネットワーク会議から生まれた、コミュニティーサロンです。日本が今後超高齢化社会を乗り切るには、ビジネスと助け合いを合わせたサービスの仕組み、すなわち、高齢者が物品や、医療・介護・生活支援等のサービスを購入する際に、支援する仕組みが必要です。限られた年金収入で、できるだけ豊かな生活を実感するには、お金を有効に使うお手伝いをすることです。インターネットで格安な買い物、助け合い配達・配食サービス、割安代行サービス等々、地域限定での効率的なサービスの構築が有効です。そのために、あらゆる企業に参画を促し、ご協力をお願いしていきます。

投稿ナビゲーション