残念ですが、新型コロナの影響で地域の居場所:いせさきはぐろサロン「昭和カフェ」は令和2年9月で閉所となります。お問合せ「櫻場:08050230669」

NPO法人いせさきはぐろサロンは新しい生活における介護と地域をテーマにネット上における情報交換の場として活動していきます。

運営:より良い介護をめざす有志達

医療・介護・福祉業界の有志が中心になってサロンの運営を支えています。月に一度の運営会議(第3水曜日)は、勉強会や情報交換をしています。~2040年に向かい、日本の介護保険制度を考えます。

無農薬野菜「完熟冬瓜スイーツ」の試食

完熟冬瓜を酢と砂糖で和えた冷凍食品です。無農薬・在来種の安心安全な野菜です。冬瓜料理は「ひなたぼっこ昭和館」羽黒町3-4、で試食できます。「老人ホームの食事」担当櫻場(08050230669)

人生図書館

デジタル自分史をビジュアルでネット上に人生図書館を作ります。

伊勢崎市をつなぐ

NPO法人社会貢献ネット内が事務局です。櫻場(ひなたぼっこ昭和館:羽黒町3-4)はその窓口のひとつです。

昭和館で実践「フレイル予防」

「ひなたぼっこ昭和館」羽黒町3‐4で
足浴・フットケア
昭和のビジュアル鑑賞会・自分史作り

「ひなたぼっこ昭和館」で、5ポイントで全身マッサージが体験できます。

全身マッサージ

デジタル自分史(パワーポイントでつくる)

☆わが人生をふり返り、後世に教訓として伝えるために。
☆介護を受ける立場になる側からの活動。
☆エンディングノートや医療処置に対する事前指示書の内容もいれて作る。

老後の安心を趣味レーション!

デジタル自分史を作りながら、75歳以後の生活を、ひとりになった時のことを考えませんか?人生百年時代といいます。85歳~90歳の要介護認定率は70%だそうです。在宅介護を支えている専門員と一緒に勉強会を行っています。

介護相談

私たちは「介護離職防止活動」を行っています

働きながら介護をしている従業員様のために介護・福祉の無料相談を承っています。

もっと詳しく

75才からの居場所

「町の居場所」昭和カフェ

困った時は助けてもらったり、困っている方がいたら助けてあげたり、ちょっとした不安や悩みを相談できる地域に住む方々がつながれる場所です。

もっと詳しく

小規模多機能とは

質の良い介護を目指す会員事業所(居宅支援・デイサービス・小規模多機能・老人ホーム等)を無料でご紹介します。

もっと詳しく

がん・認知症に負けない癒しの場

がん・認知症になったことを恨むより、どうして癌や認知症になったのか、考えてみませんか?それが治療に結び付き、また予防のために大いに役立つと思います。毎週金曜日19時~21時にお立ち寄りください!

地域包括ケアシステム+企業の社会貢献が必要!

地域の中で支援を必要とする方のために、地域包括支援センターがあります、医療・介護・福祉の連携を促進する仕組みです。私たちは、それに加えて企業様との連携強化を図る必要があると考えています。そのため、市内の介護サービス事業者や企業様にお願いして、賛助会員となっていただく方針です。医療・介護業界等と企業のネットワークをつくり、従業員様の介護離職を防ぐための介護や福祉相談、住宅等のお困りごと無料相談窓口を設置していきます。

さらに、サロンでは地域の皆様の消費生活支援のために、多業種の企業様に趣旨を伝えご協力をお願いし、商品やサービスの割安な情報提供や良質なサービス情報も提供していきます。また、インターネット等の媒体を使って地域の方の買い物支援等も行っていく計画です。

中学校区にコミュニティサロンをひとつ以上作ることを提案

3世代の同居が少なくなってきています。共働きの多い働く世代が安心して働けるように、子育て支援、親の介護を支援してくれる場所→子育て世代、子供達、高齢者が集えるコミュニティーサロンが必要と考えます。

 核家族化や個人主義の時代では、子供が親の介護を直接的に担うことは不可能です。サロンでは、夫婦のどちらかが欠けた後を視野に入れた「シェアハウス」を推進し、多世代がひとつの屋根の下で暮らす「新しい家族の形」を模索し、実現に向けた計画を実行していきます、参加しててみませんか?

NPO法人いせさきはぐろサロン会員募集!

介護サービス事業所のみなさん、つながりましょう!

~2040年に向けた地域包括ケアシステムの進化・深化

「今の不安、未来への不安に向き合い、安心を手に入れるために、行動しませんか?」

» NPO法人いせさきはぐろサロン定款 «

NPO法人会員 入会受付担当窓口

住所:群馬県伊勢崎市羽黒町4番地4
TEL:0270-55-3251
FAX:0270-55-4250

入会受付担当:
・櫻場(080-5023-0669)
・阿久津・石原・内藤・小川・潮田・下城・小荷田

~2040年に向けた地域包括ケアシステム

~2040年に向けた地域包括ケアシステム

これまで、「~2015に向けて」「~2025に向けて」と地域包括ケアシステム研究会報告書を作成して政策に大きな影響を与えてきた。これから大介護時代になっていく2040年に向けての日本の社会保障の変革が必要です。