癌のリスクを先送りする

病気にならないためには、まずストレス回避と免疫力をあげること!前向きに生きること!

その上で、毎日安全な野菜をたべることが癌のリスクを先送りするのでは!(野菜の栄養素が発癌性物質を体外へ排出すると仮説を立て、無農薬・無化学肥料・在来種の野菜を多く食べることが癌を先送りできると考える)

(医食同源)

発癌性物質はなるべく摂らない、食べる時は出すものを一緒に食べる。

【食品添加物(甘味料・着色料・殺菌料・漂白剤・発色剤・乳化剤・光沢剤・増粘剤・酸化防止剤・防カビ剤…他)は極力摂らないようにする。除草剤、殺虫剤、化学肥料を大量に使って育てた野菜は避ける。】・・とはいうものの食区品添加物を使っていない加工食品はないので、「食べたら出す」事が大事。ジュース等も飲むときに野菜も一緒にとる方がいいと思います。そのために「冬瓜マッシュ」をつくりました。

「癌に負けない勉強会」!先人たちの著書を参考に。

「生き証人「神尾哲男」氏の著書等を参考にさせて頂き、会員の冨所さんにもご協力を頂いて自然の甘さ(甘酒)づくりを教えて頂きました。

 髙橋 弘 医学博士ファイトケミカル

【がんを食事で抑える7つの心がけ】(※神尾氏の著書第2章参照)

●生命力の強い野菜を摂る
●食品添加物はとらないようにする
●地元近くで採れた旬の食材を摂取
●食材は丸ごと食べる
●体を温める陽性食品を積極的に摂る。
●偏った食べ方は厳禁。バランスの良い雑食が効果的
●動物性たんぱく質は元気の源

発がん性物質ゼロ野菜冬瓜:(トウガン)のご紹介。

野菜「冬瓜」(ウインターメロン)冬まで保存できる野菜だから冬瓜

100%完全有機野菜

<在来種(固定種)・無農薬・無化学肥料の野菜>

闘癌・討癌(トウガン)・冬瓜(とうがん)・・偶然ですが、ごろ合わせみたい!

冬瓜は・災害(台風等)にも強く・特に酢との相性がよく、冷凍可能。・どこでも生育可能・種は漢方薬としても利用・陽性食材と加熱する・いろんな料理法があり、脇役の素材・油と合う食材。

クリック(癌のリスクと冬瓜パワー)

太陽の光を十分に浴びた冬瓜は周りにクリクラという保護膜ができ細かい棘が生えています。これが長期保存できる所以です。(温度管理ができれば、水分が抜けて重さが半分になるが、翌年の6月まで可能)使うときはスチールウールで白い部分をこすって落とします。中山さん↓が作ってくれる冬瓜です。

冬瓜の特徴

中山氏中山さん

 第2章 冬瓜の切り方と保存法。

9月に収穫した冬瓜は、水分量の変化により実の部分の柔らかさが変化します。切ったら、料理の種類により使い分けます。概ね、実のやわらかい部分は(賽の目冬瓜)皮下の固い部分は(短冊冬瓜)としていろんな料理に使います。すぐに調理しない場合、カットしたものは、そのまま冷凍するか、甘酢に浸けておきます。実の部分は2つに分けてそれぞれ料理法を変えるのがポイント。

冬瓜の特徴

(賽の目冬瓜)

(短冊冬瓜)

  • 平成29年10月19日 下記の内容はリンクされています!冬瓜パワー
  •  ⇑29年中山さんが9月に40個収穫してくれました。あとは10月に収穫する。全部で150~200個くらいかな?無農薬野菜冬瓜の普及にがんばりま~す。冬瓜パワー
  • ↓28年
    平成28年12月15日「からか~ぜ・まゆの郷」出店

活動履歴

平成30年 櫻場一典のFacebook参照してください!商品化に挑戦!

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内この状態で冷凍保存。

生のフルーツをジュースにしてジューサーにかけて飲みたいですが、無理なら市販のジュースとヨーグルトをジューサーにかけて毎日手軽に飲むことができます。画像に含まれている可能性があるもの:食べ物、室内

平成29年

  • 平成29年10月19日:下記の内容はリンクされています!冬瓜パワー
  • 中山さんが9月に40個収穫してくれました。あとは10月に収穫する。全部で150~200個くらいかな?無農薬野菜冬瓜の普及にがんばりま~す。冬瓜パワー

平成28年

  • 平成28年12月15日:「からか~ぜ・まゆの郷」出店
  • 平成28年12月15日:新聞に載せていただきました。
  • 平成28年12月17日・18日:試食販売させていただきました。冬瓜パワー

新聞掲載

試食一例


左より(柚子リンゴ冬瓜)(ミルク金時冬瓜)(フレンチサラダ冬瓜)(冬瓜柚子ジャム) 緑と赤の冬瓜は メロンシロップとイチゴシロップ漬けです。

「昭和カフェ」で冬瓜料理試食できます

無農薬・長期保存

★冬瓜の食べ方


(写真は原種の大丸冬瓜)

サラダ・煮物・スイーツ・ジャム・スムージー その他なんにでも使える野菜です。

★災害時に備え、冬瓜の利用普及

「生鮮野菜の備蓄の提案」

災害時のために、各家庭で、生鮮野菜の確保。

  • 夏に収穫して、冬まで保存できることから「冬瓜」と名付けられた。
  • 戦時中、冬瓜のおかげで生き延びた人がたくさんいた。
  • 強い生命力をもち、放っておいても大きくなる。
  • 無農薬栽培可能。
  • ビタミンC、カリウム、食物繊維を多く含む
  • 効用: 便秘解消・利尿作用・免疫力

夏から冬にかけて、クリクラが保湿作用

中は水分量が徐々に減り、料理法も変える必要がある。

「冬瓜料理」で検索すると数万件のお料理法が出てくるようになりました。今年の8月が楽しみです。僕は独自の料理法を紹介します。浸透料理法(漬け込むことによって味を入れる)

冬瓜調理法

「寒天ゼリーを使った介護食」美味しい汁と、十分過熱しミキサーにかけた冬瓜を混ぜて寒天ゼリーで固めて型に入れる。硬さは人によって変えるが、概ね2%かな?

【浸透調理法】美味しい汁を作って、漬け込むことによって味をいれる。